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特例謁見が外交に与えた影響

 さて、少し真面目に投稿しよう。

 皇室外交で、もっとも最近の話題といえばオバマ米大統領のお辞儀問題である。
 これは、米国内でもかなり物議を醸しているという。
 それだけでも問題になっているというのに、ナチス民主政権やそれを持ち上げる馬鹿共は、何の神経も尖らせていない。

 今回の件は、日本は既に、米国よりも中共に重点を置いたと宣言したと同然。

 はい。これが意味するところは、聡明な皆さんは理解していることと思われます。
 ちょっと足りない右翼の皆さんはお喜びになるかもしれませんが…

 ──私は、これでも中道左派の分類とされている訳で、くれぐれも誤解なきようにお願いしたい。今回の件、街宣右翼の街宣車が登場したと聞き及んで居ないのに爆笑してしまう。──

 さて、この事態。普天間問題から更に米国の態度を硬化させてます(大っぴらに出来ない筋から)。
 今後、北のミサイルに対する防衛を筆頭に、日本国の安全保障の厳格な方針を、ナチス民主は速やかに明らかにすべきである。政府の根幹である国民の生命と財産を守る義務を、放棄するのかハッキリさせような。

 もし米国と縁を切ると言うなら、その後の自国の防衛策を明確に示せと。

 

 それにしても、中曽根元総理を持ち出した前なんとかは大丈夫かね?
 第2永田事件にならないだろうな?

2009.12.16 追記 ──────────────────

さーて、どうも前なんとか大臣の発言は、大問題に発展しそうだ。

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